日常と思索
沖縄の天気

以前沖縄に行った時、その日はあいにく曇り空でした。 僕が空を見上げていると、ホテルのフロントの方が「申し訳ありません、今日の天気は沖縄らしくなくて」。 その日の天気なんてその方のせいではありません。ホテルマンとしてプロに […]

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日常と思索
人生はアップで見ると悲劇だが、ロングで見れば喜劇だ

僕はチャップリンのこの言葉が大好きです。こんなに短い言葉で人を勇気づけることができるなんて、かっこよすぎます。

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日常と思索
物事は常に両方向から見たほうがいい

自分のことを責めてはいけない 最近、よく言われる言葉です。僕もいつもそう思って生きています。でも、この考え方だけでほんとに大丈夫かなと不安になるときもあります。なぜなら、この言葉はどこかで立ち上がれないほど自分を否定され […]

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日常と思索
見ず知らずの人にも人は救ってもらえる可能性がある

人は精神的に辛くなると、こんな状態を誰も分かってくれない、自分だけがこんなに辛いんだと思うようになります。孤独ほど辛いものはありません。そんなとき、見ず知らずの人でも自分より辛い人を見ると安心することがあると思います。そ […]

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日常と思索
自分も相手も許す

そんなことができたら、今と違う景色が見えてくる。今よりもずっと楽になれる。そんな気がします。 

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日常と思索
ほとんどの人の言葉には傷つかなくていい

我々に関する悪評は、しばしば本当は我々にあてられているのではなく、まったく別の理由から出る腹立ちや不機嫌の表明なのである  ニーチェの言葉です。これを読むと、人は100年以上前も今も変わっていないのだと思いました。そして […]

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日常と思索
自分を許す

自分を許すこと。 それが生きる源になることは多いと思います。

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日常と思索
人は一貫性なんてなくていい

「あの人は昔言ってたことと、今言ってることが違う」 「相手によって言うことを変えている」 「八方美人だ」 このように人は一貫性がないと批判されます。それに慣れているので、それを無意識に自分にも当てはめることになります。 […]

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日常と思索
もしかしたらできるかもしれないと思って取り組む

何かに取り組むときに、「どうせできないだろうな」と思うとき、「もしかしたらできるかもしれない」と思うときがあります。 この2つはあとあと大きく違ってきます。 どうせできないと思うと、基本の視線ができない方向に向いてるので […]

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日常と思索
名言はそのとき自分が楽なほうを選べばいい

   世の中には名言がたくさんあります。でもその言葉を比較してみると、まるで反対のことを言っている場合がよくあります。たとえば、今日一日だけを見て生きることが大切だ、という言葉があります。一方で、目の前のことだけでなく長 […]

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