何かに取り組むときに、「どうせできないだろうな」と思うとき、「もしかしたらできるかもしれない」と思うときがあります。

この2つはあとあと大きく違ってきます。

どうせできないと思うと、基本の視線ができない方向に向いてるので、できそうなことでもできないように見えてきます。もしかしたらできるかもしれないと思うと、基本の視線ができる方向に向いてるので、できる材料や理由に目が向きます。同じことに取り組むのでも結果が違ってきます。