日常と思索
人は自分が知ってる視点でしかものを見れない

「人は自分が見たことのあることしか知らない」 どこかで聞いた言葉です。 「人は自分が知ってる視点でしかものを見れない」 と言い換えることができると思います。 人はみな自分の視点が正しいと思いがちですが、自分の視点が正しい […]

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日常と思索
人間、誰かて言い分がある

「犯人は無理やり追い詰めたらあかん。人間、誰かて言い分があるやろ。それを聞いてやるわけや。それが結局、落ちることにつながるんやな」 落とし(犯人の口を割らせる)の名人と言われた刑事さんの言葉だそうです。 「人間、誰かて言 […]

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日常と思索
みんな自分を認めてほしい

子供は褒めてほしくて、親に寄ってきます。大人も同じです。大人は空気を読むのでそれをそのまま表現しないだけです。人は子供も大人も年配者も関係なく、みんな自分のことを認めてほしいものです。生きていると自分の存在を脅かされるこ […]

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日常と思索
日々していることが、次の仕事につながる

日々の臨床の中で、「あの時失敗したな、あの時あの患者さんはどう思ったのかな?」。  ふと不安になる時があります。   アナザースカイという番組で、お笑い芸人の後藤輝基さんが出演されていました。 ご自身の番組が終わってしま […]

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日常と思索
最後は自分に対しては肯定的に

人は周囲への不平、不満、批判を口にすることがあります。一見、その人は自分を振り返らず周囲のせいにして不平、不満、批判をしているように映ります。でも実際にまったく自分のことを振り返れていない人なんているでしょうか。生きてい […]

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