日常と思索
誰かが自分のことを見守ってくれている

スピリチュアルテラーのサトミさんの「亡くなった人と話しませんか」という本を読みました。その中にこんな内容のことが書かれていました。 何かで悩んでいる時にふとつけたテレビから心に刺さるコメントや偶然開いた本の言葉が大きなヒ […]

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日常と思索
その人の存在が治療になることがある

親、友達、知り合いなど、その人の存在だけで人は気持ちが楽になったりすることがあります。そこにその人がいるんだというだけで楽になる。一見不思議に見えますが、それも立派な人の治療です。自分をわかってくれる人がいる、頼れる人が […]

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日常と思索
親しい人よりも他人のほうが本心を言える

「全然知らない第三者の先生のほうが話しやすいんです」 臨床をしていると患者さんやご家族からこんなことを言われます。その意味がわかりませんでしたが、今はわかる気がします。親しい人はその後の関係があるので、気を遣って本心が言 […]

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日常と思索
自分を大切にすることを忘れないで

子供のため、誰かのため、社会のためなど、自分以外の誰かのために生きることが美徳とされています。それによって自分よりも他の人を大切にしようとがんばっている人に出会います。もちろん誰かのために生きることは大切ですが、それで自 […]

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