人はすごく楽しいから、あるいはすごく苦しいから新たな行動を起こす
2018年7月27日
現状がそこまでは楽しくない、そこまでは苦しくない、あるいはまずまずやっていけるという状態では人は新たな行動を起こそうとはしません。当たり前ですね。新たな行動をするということはなんらかの変化を本気で望んだという証拠です。変 […]
思考を深めるには言葉が大切
2018年7月20日
見城徹さんの「読書という荒野」から受けた影響からの僕の勝手な考えの続きです。 言葉というのはコミュニケーションの手段であるが、もともと言葉は人が思考をするための手段であったそうです。なぜならコミュニケーションだけを行うの […]
読書が苦しいときを救ってくれる
2018年7月13日
僕は幻冬舎の社長の見城徹さんの考え方が大好きです。「憂鬱じゃなければ仕事じゃない」、「暗闇の中でジャンプする」「圧倒的な努力」など、ご自分の生き方について語られています。最近「読書という荒野」という本が出たのでさっそく読 […]
「そうせざるを得ない」って悪くない
2018年7月6日
人の行動は「そうせざるを得ない」ということで決まっている部分が多くあるのではないかと思います。それは決して後ろ向きな意味だけではなく、前向きな意味でも。生きていると、何かに突き動かされて行動することって誰にでもあるのでは […]
